アジアプレス・ネットワーク
| 活動内容 |
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アジアプレス・インターナショナルのジャーナリストたちが中心となって立ち上げたウェブ・ジャーナル。動画を駆使しながら、独自の視点で社会のさまざまな問題をリポートしている |
| 代表者 |
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野中章弘 |
| 連絡先 |
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〒150-0047
東京都渋谷区神山町40-4 大月ビル 301
TEL (03) 5465-6605 FAX (03) 5465-6606 |
| HP |
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http://www.asiapressnetwork.com |
NHK受信料支払い停止運動の会
市民コンピュータコミュニケーション研究会(JCAFE)
自由ジャーナリストクラブ 事務局
日本ジャーナリスト会議
放送の公共性を構想する研究者会議
放送を語る会
| 活動内容 |
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視聴者・メディア研究者・放送現場ではたらく人々が、それぞれの立場から放送について語り合い、研究し、発言する場を作ろうと
いう趣旨で、1990年8月に発足した団体です。
1988年の「天皇報道」に従事し、そのあり方に疑問を持った 放送労働者有志が立ち上げたサークルが会の始まりです。
以後、随時開催ながらほぼ年1回、「放送を語るつどい」(全国の会員や市民が集まる)、隔月開催でメディアをめぐるタイムリーな話題を討議・研究する「放送フォーラム」などが活動の中心。
不定期刊行の機関誌「トライアングル」を発行しています。 |
| 代表者 |
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代 表 今井 潤 (NHK・OB)
事務局長 小滝一志(放送大学制作部ディレクター )
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| 連絡先 |
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tiger-imai@nifty.com(今井)
kkotaki@h4.dion.ne.jp(小滝) |
| HP |
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http://www.geocities.jp/hoso_katarukai/ |
報道・表現の危機を考える弁護士の会
メディア総合研究所
| 活動内容 |
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マスメディアをはじめとするコミュニケーション・メディアの研究と創造に携わる人々と、視聴者・読者・市民の立場からメディアへの参加をめざす人々の協力を得て、1994年に設立。
研究所の特色は 1.市民の立場にたったメディア、ジャーナリズムの研究とその普及をめざすこと 2.視聴者組織・メディア利用者組織の相互交流のためのセンター的役割を果たすことをめざすこと |
| 代表者 |
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研究所長 須藤 春夫(法政大学教授) |
| 連絡先 |
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〒160-0007 新宿区荒木町1−22−203
Tel: 03-3226-0621 Fax: 03-3226-0684 事務局長 岩崎 貞明
e-mail: mail@mediasoken.org |
| HP |
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http://www.mediasoken.org |
メディアの危機を訴える市民ネットワーク (通称メキキ・ネット メキキ・ネットは、団体ではありません)
| 活動内容 |
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メキキ・ネットは、2001年NHK・ETV番組改ざん問題をきっかけに、右傾化する日本社会における「メディアの危機」に対抗したいと願う人々が集まって立ち上げた、電子空間上の拠点です。マス・メディア全体が、権力や暴力に対する批判的機能を麻痺させ、「検閲」や「自粛」によって表現の自由や現場のジャーナリストの自由が奪われ、結果として社会全体が右傾化していく――この深刻な事態に対抗するために、NHKの番組改ざん問題にとどまらず、教科書問題や日の丸・君が代強制の問題、排外的・人種差別的な報道なども含め、主流メディアに関する意見や問いかけを共有できる場を広げてゆきたいと考えています。メディアの危機に関する多様な問題と個々の取り組みをリンクさせ、広く伝えるリエゾン的役割が、メキキ・ネットの基本的な活動趣旨です。具体的な活動としては、不定期ながらメール・マガジンを発行し、時々の情勢に応じてシンポジウムなどを開催しております。 |
| 代表者 |
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なし。メキキ・ネットは団体ではないので、定まった代表者はおりません。メルマガの発行は
メキキ・ネット事務局メンバーを中心に行い、集会への参加などのさいには、会合の目的によってもっとも適任となる事務局メンバーが一時的にメキキ・ネットを代表します。 |
| 連絡先 |
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電子メール:
mekikinet-owner@yahoogroups.jp FAX: 020-4666-7325 |
| HP |
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http://www.jca.apc.org/mekiki/index.html |
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